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北海道議会議員<札幌市中央区選出>

札幌市中央区選出の北海道議会議員 小林郁子

郁子の部屋2015年

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2015年12月13日

難病連のチャリティ・クリスマスパーティが催され、患者さんやご家族など180名ほどが参加されました。リハビリを兼ねて練習を積んできた楽器演奏などが披露されます。奇抜な格好で子どもたちを喜ばせるボランティアの方や出席者と共に撮ってもらいました。
難病連のチャリティ・クリスマスパーティ

2015年11月21日

北海道議会および全道の市町村議会の女性議員を対象とする「北海道女性議員協議会」の総会と研修会が、札幌市内で開かれました。ここで全員一致で議決された事項は、北海道知事など関係機関に提出されます。
北海道女性議員協議会

2015年11月5日

清田区にお住まいの高橋洋子さんは、ご自宅の居間を開放して多くの児童図書を備え、子どもや保護者が気軽に集える「ばらのおうち文庫」を開いています。本に囲まれたくつろいだ空間とバラがいっぱいの庭が迎えてくれます
ばらのおうち文庫

2015年10月31日

社会福祉法人HOPが発寒中央センター「りんくす」を開設しました。ここは宿泊型であり、きめ細かな生活介護や生活訓練を受けることができます。また、見守り型の共同住宅も備えています
りんくす

2015年10月16日

苫前町にあり留萌振興局が管理している「水辺の楽校」を訪れました。ここは、古丹別川を改修してできた三日月湖とその周辺から成り、ビオトープ池などで多くの野鳥など動植物を観察することができます。ここのシンボルとなっているハルニレの木の傍で撮りました
水辺の楽校

2015年9月27日
星園祭「市民活動プラザ星園」で、星園祭が開催されました。星園を利用している市民団体により、趣向をこらした催しや手作り作品の販売などが行われました。また、東日本大震災被災者支援ネットによる被災者の集いもあり、参加しました
2015年8月24日
安保法に反対する集会やデモが継続的に行われています。大通西3丁目で街頭演説をしました。
街頭演説
2015年8月18日
保健福祉委員会で、道立旭川肢体不自由児総合療育センターを訪問しました。道議会に、建てかえや体制整備について請願が出されています。
道立旭川肢体不自由児総合療育センター
2015年7月29日
核兵器の廃絶と平和な世界の実現をめざして「高校生平和大使」を国連に派遣する活動が、北海道高齢・退職者連合と連合北海道が中心となり行われています。街頭で呼びかけ、多くの市民から署名とカンパをいただきました。今年は道内から2名の高校生が派遣され、その経験を周りの若い人に語りついでくれています。
高校生平和大使
2015年7月18日
Stride for Hope 〜がん患者・家族が希望を持てる社会をめざして〜の催しが道庁赤れんが前を中心に行われ、がん撲滅チャリティウォークや医療セミナーが開催されました。写真は、難治性がん啓発キャンペーン実行委員長の大島寿美子さんとNPO法人パンキャンジャパン理事長の眞島喜幸さん。
Stride for Hope
2015年7月8日
ジンバブエに約30年前に移住した高橋朋子さん(写真左端)は、当地にアートセンターをつくり、才能がありながら楽器にアクセスする機会のない子どもたちに楽器教育などを行っています。毎年、日本ツアーを行い、学校、施設、病院などで公演し、交流を行っています。その躍動感とかわいらしさで、多くの人を魅了しています。
ジンバブエ
2015年7月3日
元衆議院議員の工藤仁美さんが、子どものための家庭文庫「小日向(こひなた)」を開設しました。子どもの居場所をつくることが長年の夢だったそうです。子どもたちが、学校帰りにでも立ち寄ってくれると嬉しいと話しています。場所は、札幌市北区北20条西2丁目1−20 アンカー202
家庭文庫「小日向(こひなた)」
2015年6月11日
白石区にある「がんサロン」を訪問しました。ここは、NPO法人キャンサーサポート北海道が設置しているもので、がん患者や家族、関係者が気軽に立ち寄り、がんに関する相談や情報交換のほかヨガなども行っています。日本医療政策機構が行ったがん患者へのアンケート結果では、情報提供や精神的サポートが求められており、こうしたサロンは、がんになっても安心して暮らせる社会の構築に重要です。
がんサロン
2015年6月6日
男女雇用機会均等法が施行されて30年近く経ちます。この間、働く女性の数は増えましたが、依然として6割の人が出産・育児などを機に離職しており、また、女性の管理職比率も低い水準です。女性が働きやすい制度・環境づくりをすすめるよう、街頭でアピールしました。
女性が働きやすい制度・環境づくり
2015年5月21日
道庁赤れんが前で、今年も「北のめぐみ愛食フェア」が開かれました。障がい者の就労支援を行う事業所も多く出店していましたが、お菓子や野菜、はがきなどデザインや質のすぐれたものが並んでいました。
北のめぐみ愛食フェア
2015年5月16日
北海道自治体学会の政策シンポジウムが北大で開かれました。今年のテーマは、「人口減少社会を見据えて地域づくりとは」でしたが、道内各地から市民、行政職員、学者、議員など140名ほどが集まり、共に学び、議論しました。
人口減少社会を見据えて地域づくりとは
2015年4月17日
北海道博物館が、これまでの北海道開拓記念館と道立アイヌ民族文化研究センターを統合して新たに開設されました。開館記念式典にてマンモスの牙の前で。
北海道博物館
2015年4月8日
4月3日〜11日の選挙期間中、選挙カーで回りながら、みなさまに政策を訴えてまいりました。
4月3日〜11日の選挙期間
2015年3月16日
2015春季生活闘争「最大のヤマ場における街頭宣伝行動」が行われ、連合北海道の工藤会長と共に街頭に立ちました。私は、主に派遣労働法改正の問題について訴えました。
2015春季生活闘争
2015年3月12日
厚別区にある星槎もみじ中学校の第1回卒業証書授与式に出席しました。在校生の贈る言葉も卒業生の答辞も胸を打つものでした。
卒業証書授与式
2015年3月11
「5年目の3.11」の催しが札幌駅前通地下歩行空間で行われました。原発避難者や支援者のグループがそれぞれの活動を紹介するブースが設けられ、来場者との交流の輪が拡がりました。
5年目の3.11
2015年2月4日
全国B型肝炎訴訟北海道原告団・弁護団の主催で、「肝炎サポート大集会」が300人もの方が集まって札幌エルプラザで開かれました。ウィルス性肝炎患者に対する医療費助成や障がい認定の見直しが求められています。
肝炎サポート大集会
2015年2月11日
「雪まつり de ほっとカフェ」が、北海道NPO被災者支援ネットにより札幌市民ホールに設けられました。雪まつり見学で冷えたあと、心も体もほっとするひとときを過ごしてもらおうというものです。廣川衣恵さんにより、ストレスをへらし気持ちを楽にするハッピートークやトランプ体験なども行われました。
雪まつり de ほっとカフェ

北海道議会議員 小林郁子事務所小林郁子

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北海道議会(民主・道民連合)小林郁子

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